宮本三郎記念美術館


第3期

画家と写真家のみた戦争

―宮本三郎、久永強、向井潤吉、師岡宏次

2015年12月19日-2016年3月21日


《飢渇》1943年

画家と写真家はどのように戦争を見つめ、表現したのでしょうか。戦後70年という節目を迎え、世田谷美術館収蔵品から、4名の作家による、戦争体験のあらわれた絵画と写真をご紹介します。