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第3期収蔵品展
1月5日(火)-4月9日(金) 2階展示室
新規収蔵の麻生三郎作品を核に、麻生三郎と交流のあった山口薫、森芳雄、村井正誠、柳原義達らの作品を展示し、麻生三郎をめぐる人々の交流を紹介します。扇形の小展示室では、新規に収蔵された戦前の日本の前衛美術を代表する村山知義の作品と資料を展示します。
| 観覧料: | 一般/200円(160円) 大・高生/150円(120円) 中・小生、65歳以上/100(80円) 小中学生は土・日・休日は無料 ( )内は20名以上の団体料金、障害者割引あり |
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| 休館日: | 毎週月曜日(休日の場合は開館し、翌火曜休館) |
| 作品: |
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麻生三郎 《人》 1967年 油彩・カンヴァス |
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麻生三郎 《人》 1978年 水彩、鉛筆・紙 |
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村山知義 《ニイッディー・イムペコーフェンに依って踊られたる“御意のまま”》 1922-23年 ミクスト・メディア・板 |
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村山知義 《Puppe 4 Ganz kleines Madchen》 1923年頃 鉛筆・紙 |
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マヴォ第一回展覧会ポスター 1923年 |