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宮本三郎記念美術館の展覧会

終了

2010.07.31 - 11.28

宮本三郎1940-1945

開催概要

初公開となる写真資料と戦時中の作品を中心に

戦時中、従軍画家として活動した宮本三郎。このたび新たに、1943年にフィリピンで記録画を制作する宮本を撮影したフィルムが発見されました。本展では、初公開となる写真資料と戦時中の作品を中心に、関連資料も交えつつ、当時の宮本の制作活動を辿ります。
【写真】《飢渇》1943年

基本情報

会期:
2010年7月31日(土)〜11月28日(日)
開館時間:
10:00~18:00(入場は17:30まで)
休館日:
毎週月曜日
会場:
宮本三郎記念美術館 展示室

観覧料

(個人)
一般 200円/65歳以上 100円/大高生 150円/中小生 100円
(団体)
一般 160円/65歳以上 80円/大高生 120円/中小生 80円
  • 団体は20名以上(事前にご連絡下さい)
  • 小・中学生:土曜、日曜、祝・休日及び夏休み期間は無料
  • 障がい者の方:個人は100円(団体は80円)。ただし小中高大学生の障がい者は無料。介助者(当該障がい者1名につき1名)は無料
  • 学生証・障がい者手帳など、確認できるものをご提示ください

開催概要

初公開となる写真資料と戦時中の作品を中心に

戦時中、従軍画家として活動した宮本三郎。このたび新たに、1943年にフィリピンで記録画を制作する宮本を撮影したフィルムが発見されました。本展では、初公開となる写真資料と戦時中の作品を中心に、関連資料も交えつつ、当時の宮本の制作活動を辿ります。
【写真】《飢渇》1943年