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向井潤吉アトリエ館の展覧会
次回
向井潤吉《裁縫する若き女(ミレーの摸写)》1929年
2026.04.01 - 09.06
向井潤吉の滞欧体験
―若き研鑽の日々、そして民家へ
開催概要
戦後、日本各地を巡り草屋根の民家を描いた画家・向井潤吉(1901-1995)。その画業における初期のハイライトといえるのが、若き日の滞欧体験です。関西美術院や川端画学校で学んだ後、1927年にパリへ渡った向井は、美術学校に通うほか、ルーヴル美術館で巨匠たちの作品を摸写しながら画材や色彩、構図について研究を重ねました。本展では、向井のフランスでの研鑽を中心にとりあげ、滞欧中の油彩画などを、後の民家を描いた作品とともに展示します。
基本情報
会期:
2026年4月1日(水)~9月6日(日)
開館時間:
10:00~18:00(ご入館は17:30まで)
休館日:
毎週月曜日(ただし祝・休日と重なった場合は開館、翌平日休館)
※5月4日(月・祝)、7月20日(月・祝)は開館、5月7日(木)、7月21日(火)は休館
会場:
向井潤吉アトリエ館 展示室
観覧料
(個人)
一般
220円
/65歳以上
110円
/大高生
170円
/中小生
110円
/未就学児は無料
(団体)
一般
180円
/65歳以上
90円
/大高生
130円
/中小生
90円
/未就学児は無料
団体は20名以上
世田谷区内在住、在校の小・中学生は土、日、祝・休日、夏休み期間は無料
障害者の方:個人は110円(団体は90円)。ただし小中高大学生の障害者は無料。介助者(当該障害者1名につき1名)は無料
学生証・障害者手帳など、確認できるものをご提示ください
受付で生活保護受給証明書をご提示頂いた方は無料
開催概要
戦後、日本各地を巡り草屋根の民家を描いた画家・向井潤吉(1901-1995)。その画業における初期のハイライトといえるのが、若き日の滞欧体験です。関西美術院や川端画学校で学んだ後、1927年にパリへ渡った向井は、美術学校に通うほか、ルーヴル美術館で巨匠たちの作品を摸写しながら画材や色彩、構図について研究を重ねました。本展では、向井のフランスでの研鑽を中心にとりあげ、滞欧中の油彩画などを、後の民家を描いた作品とともに展示します。
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#向井潤吉の滞欧体験
#向井潤吉
#向井潤吉アトリエ館
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